授業参観・家庭教育学級
5月12日(火)に、授業参観及び第2回家庭教育学級を行いました。
授業参観は、一生懸命学習に取り組む子どもたちに、参加された保護者の方は「うちの子、大丈夫かしら。」「どんな風に解いているだろうか。」と前のめりの姿勢でのぞいたり、思わず「おしいよっ。」「そう、そう。」と声に出されているかたもいらっしゃったりして熱心な様子がうかがえました。



また、家庭教育学級はスクールカウンセラーの光永愛子氏をお招きして講話「子どもの心に寄り添うコミュニケーション~自己肯定感を育てる関わり~」を行って頂きました。アタッチメントの大切さ、できたことを認める、過程をねぎらう、存在を大切にすることで子どもの自己肯定感を育てるという話がなされ、参加された保護者は「とても貴重な機会になりました。」と感想をもたれていました。







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