最強寒波第2弾,大雪になりました!
1月24日の夕方から25日の未明にかけて降った積雪(校庭)は,なんと7cmありました。校庭は辺り一面銀世界。子供たちにとっては,うれしい大雪になりました。(大人は大変ですが・・・)



1月24日の夕方から25日の未明にかけて降った積雪(校庭)は,なんと7cmありました。校庭は辺り一面銀世界。子供たちにとっては,うれしい大雪になりました。(大人は大変ですが・・・)



1月24日(火),今年最強の寒波により大雪が降りました。夕方は,-3度に冷え込む寒さ。子供たちは,寒さにめげずに昼休み雪だるまを作ったり,雪合戦をしたりして楽しみました。



12月28日は、仕事納めで,職員室や玄関に鏡餅やしめ縄,正門に門松など迎春準備をしました。これで学校もよい年末・年始を送れそうです。2学期の教育活動にご協力をいただいた保護者や老人クラブの皆様,よい年末・年始をお過ごし下さい。




12月23日,2学期最後の終業式を行いました。今回はコロナの感染状況を踏まえて,リモートで行いました。校長先生から冬休みの過ごし方について子供たちに2つのことをお願いしました。1つめは,「いのちを大切にする」2つめは,「元気に過ごす」です。子供たちには,家族の一員としてお手伝いに協力し,すっきりした気持ちで冬休みを過ごしてほしいです。今年の冬休みは17日間です。家族そろってゆっくり安全に,年末・年始をお過ごし下さい。保護者・老人クラブの方には,2学期の教育活動、本当にお世話になりました。



12月21日,3・4年生の総合学習でそば打ちを行いました。そばの粉を練ったり,包丁できったりしておいしいおそばができました。先生方にも試食していただき,大変おいしいと好評でした。



12月20日、今年の冬一番寒い朝を迎えました。外の気温は、マイナス5度。校庭の芝は,霜柱で真っ白。校庭のトラックの水たまりは氷り、凍てつく寒さです。



寒さ対策で今回は,人権集会をリモートで行いました。総務委員会の進行のもと,子供たちは自分の人権標語を発表したり,人権宣言のスローガンを掲げ,みんな仲良く学校生活を送ることを誓ったりしました。今年の針持小の人権宣言のスローガンは,「がんばろう 仲間はずれをなくせば 心がつながる 針持小」になりました。



12月10日,土曜授業の中で3・4年生が中止言いになってもちつきを行いました。もちをつくためにお米を蒸す準備をしたり,もちを交代でついたりしました。もちをつき終わったら,食べやすいサイズにもちを丸めて早速,試食。小さいもちを13個も食べた児童もいました。ご協力をいただいた老人クラブ代表4名の方には,お忙しい中本当にありがとうございました。


12月8日,すばらしい天気のもと持久走大会を行いました。子供たちは,本番を迎えるまで毎朝の体力作りで練習を積み重ねてきました。本番では,自分の目標タイムに向かって最後まで諦めることなく,全員完走することができました。子供たちの頑張りにとても感動した一日になりました。


12月7日の朝の健康タイムの時間は、少しちがった雰囲気で始まりました。何が始まるのかなあと思ったら、ホワイトボードにまさかの手押しずもうの取組表がはってありました。子供たちは、東西に分かれて手押しずもうを楽しみ、勝敗の行方は西の優勝でした。校庭には霜がおりている寒い朝でしたが、体を動かして少し和んだ一日のスタートになりました。

