脱穀の準備
10月27日(月)の昼休みを使って、子どもたちは、県民週間の脱穀用のいねを一輪車で運びました。運び終わった後は、学校の川沿いのフェンスに丁寧に掛け干しをしました。11月7日に脱穀をします。


10月27日(月)の昼休みを使って、子どもたちは、県民週間の脱穀用のいねを一輪車で運びました。運び終わった後は、学校の川沿いのフェンスに丁寧に掛け干しをしました。11月7日に脱穀をします。


10月23日(木)1・2年生が生活科の時間を使って芋ほりを行いました。大きいおいももたくさんとれ、とても大満足そうでした。おいしいやきいもにして食べるのが、とても楽しみです。何でも展覧会で子どもたちが販売します。

10月20日(月)にICT支援員やeスポーツ協会の方が来校され、子どもたちにマインクラフトの学習支援をしていただきました。県民週間のマインクラフトの発表会に向けて、マインクラフトの技について教えていただき、プロの方の技を学び、有意義な時間を過ごすことができました。

10月9日(土)、毎年恒例の稲刈りを行いました。老人クラブや保護者の方に手伝いをいただき、たくさんの協力のもと、無事稲刈りを終えることができました。刈った稲は、掛け干しにしました。さらに、おいしいもち米になるので、12月の餅つきが楽しみです。

10月9日(木)に火災を想定した避難訓練を行いました。消防署の方から火災の原因・火災の恐ろしさ・火災を起こさないために気をつけることなどを学びました。また、子どもたちは、水消火器を使っての消火訓練を行いました。いざというときは、「お・か・し・も・ち」をしっかり守って安全な生活を送ってほしいです。
11月12日(木)の小・中学校音楽発表会に向けて朝の活動や1時間目に練習に取り組んでいます。本番では、「きらきら星」をハンドベルで、「ルパン三世のテーマ」を合奏でします。練習の成果がとても楽しみです。

10月5日(日)に第77回針持小学校・第56回針持校区秋季大運動会を行いました。児童数減少に伴い、紅白に分けずに体育発表の場として、子どもたちの練習の成果を保護者や地域の方に見てもらいました。6人の子どもたちの成長を感じるすばらしい運動会になりました。

10月3日(金)3校合同の社会科見学で上野原縄文の森に行きました。展示館でシアターを見たり、地層観察館・復元集落・遺跡保存館など見学したりしました。午後からは、勾玉つくりも体験し、教科書では、学ぶことができない体験学習をたくさんしました。

子どもたちが、読書に親しんでもらえるように朝の活動の中で職員による読み聞かせを行っています。4月は学校支援員(司書補)が1・2年生、養護教諭が5・6年生を担当しました。子どもたちには、今年度もたくさんいろいろなジャンルの本に親しんでほしいです。


4月最後の自分の命を守る学習、地震を想定した避難訓練を行いました。地震は、いつなんどき起こるかわかりません。自分がどこにいるかでどんな行動をとればよいかについても学習しました。
